「好奇心旺盛な中村玉緒さんは今年、故・勝新太郎さんとの結婚記念日の3月7日にYouTubeチャンネルを開設しました」(女性誌記者)

 

没後24年たっても冷めない亡き夫への愛。

しかし、中村が注ぐ愛の行く先は、それだけではなかったーー。

9月某日、本誌が中村を2日連続で目撃したのは、都内のパチンコ店。居合わせた客は、中村の様子をこう語る。

 

「僕が行くたびに見かけますよ。

今日は16時ごろまでスロットを打って、

常連客に『今日はもう帰ります、また負けてしもうて』とボヤいていました。

10分おきくらいに喫煙所に行くので体が心配です……」

 

中村が打っていたのは、どんな台なのか。

「通称『バジリスク絆2』と呼ばれるスロットです。

長くゆるく打つ人向けの台で、ギャンブル性は低い。

一日時間を潰すには最適です」(同前)

 

中村の最近の様子について所属事務所に問い合わせると、

「体も健康で、今でもギャンブルは続けているようです」との回答だった。

この日の装いは、ドルチェ&ガッバーナ。次回は “ドル”箱 に “ガバガバ” とメダルが貯まり「グフフフフ」と笑えるか。

<SmartFLASH>

 

中村玉緒さん82歳になっても、パチンコ好きってボケ防止には良いのかも。

高齢者になっても楽しみがあるって良いことだと思いますが、

ギャンブルというのはね・・・

 

良い悪いより、本人が楽しく幸せそうにしていることが良いのかもしれないですが。

パチンコ狂になるとヤバイかもしれないですね。